もうまもなく平成の時代が終わり、5月1日から令和の時代が始まります。
平成の時代では様々な出来事が起こりましたが、平成時代に大ヒットを遂げた“iPhone”について掘り下げていきたいと思います!

現在、スマートフォン端末と言えばiPhone、androidなど、今でこそ多種多様になってきましたが、初代のiPhoneはカラーがシルバーのみで、容量は今のiPhoneからは考えられない4GB8GBの二択しかありませんでした(現在4GBは生産終了しています)。

同社のデジタルオーディオプレイヤーiPod、携帯電話、インターネット、電子メールの送受信の3つの機能を併せ持った機器として登場しました。

初代iPhoneには3G(回線)も搭載されていなかったそうです。
第二世代のiPhoneから3GとOS(端末の脳)が搭載され、それから現在は5Gになろうとしているのですから、時代の移ろいを感じます。
iPhone4sからSiri(音声認識機能)とiCloud(自動保存先)が搭載され、現在に至るまでiPhoneは進化をしています。

現代社会において欠かせないものとなったスマートフォン端末、iPhone

現在当たり前のように使えている端末もしっかりと改良されていき、最近のものはホームボタンがなくなっていたり顔認識でロックが解除される機能もあります。
カメラの解像度や音質もだいぶ向上されてきました。

端末にもよりますが512GBが最大のストレージというのも魅力的です。
みなさん本当の平成最後iPhoneの歴史について調べてみてはいかがでしょうか?

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