10月の最大イベントといえば、皆さんご存知の「ハロウィン」があります。
仮装やメイクは年々リアルになり、渋谷では歩行者天国になるほどの盛り上がりが続いていますね。
今回はハロウィンでよく聞く「ジャック・オー・ランタン」や「トリックオアトリート」などの意味を調べてみました!

ジャック・オー・ランタンとは、スコットランドやアイルランドの一部の地域では「鬼火」のような存在だとされています。
日本では「ジャック・ランタン」、「提灯ジャック」などの呼ばれ方をすることがあり、フィクションの世界では悪役として活躍することが多いそうです。

そしてハロウィンで使う言葉である、「Trick or Treat」。
この言葉の意味は「お菓子をくれないといたずらするぞ」ですが、
最近では「Trick and treat(お菓子くれたらいたずらする)」や「Trick so treat(お菓子くれたからいたずらする)」など多様な言い回しがあるようです。

日本でも強く根付かれるようになった文化「ハロウィン」。
このイベントにちなんだ料理やパーティー、パレードがこの時期たくさん開催されますね。
秋を締めくくるハロウィンを、みなさんも満喫してみてはいかがでしょうか!

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